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[Friend] ・吹き抜ける風とともに ・UN_Livre ・風来まむるる ・未来をきm(ry [Material] ・opus-i ・web*citron [Net Game] ・4Gamer ・Asgard ・MONSTER HUNTER_F [Lilith] ・Project9k ・zarusoba [Old File] ・Parallel Box ライフログ
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昨日5月9日にACⅤの公式が更新して新たな追加要素・修正の予定が公開されました。
——————- 2012.5.9 更新 ——————- アーマード・コア V(PlayStation3/Xbox 360)におきまして、 プログラムを更新する新たなアップデートファイルの配信を予定しております。 本アップデートにより機能拡充および改善される主な項目 ・マッチング改善のため、一部仕様の変更 ・AIシステムの実装 -AIキャラクターを加えた部隊編制/出撃 ・傭兵システムの機能拡充 ・チーム検索機能の拡充 -検索項目の追加、テキストメッセージの拡充など ・パーツパラメータの調整 ・その他バグFIX さらっとAIシステム導入。 過疎ってるのでこれでボッチのチームも4人編成で出撃できてマッチング解消!になるといいなあ・・・。 あと、これは一人でAIを4機出撃可能であるのならプレイヤーがオペをしてAI同士4対4で戦わせるACFF(アーマードコアフォーミュラーフロント)みたいな事がができそうで面白そう。 パーツパラメータに関してはそろそろ反動面の修正がかかって、OXEYE自体が弱体化するか、各種脚部パーツの安定性が向上(逆関節を除く)しそうだけど、どうなることやら。 あと、これ何処と無くパッケージが似てますよね。 ![]() ![]() web上でもいろいろなところがエイプリールネタを披露している模様。
グーグルマップもドラクエっぽい表示ができるみたい。(画面右上の「ぼうけん」をクリック) ストリートビューにも対応でいろいろなところに小ネタもある。 あと、「ロロナのアトリエ」等のキャラクターデザインで有名なイラストレーター岸田メルさんがエイプリールネタなのかどうか不明ですが、新しいコスプレを披露してた。 http://twitpic.com/93xxj5 メルさん・・・これ・・・(´・ω・`) 3月30日にACVが2度目のパーツバランス修正がはいりました。
変更点は↓ ・一部のパーツパラメータ調整のお知らせ 脚部に関しては、人気の中2パーツ「ULG-21」が弱体化。とはいえ、別段使えなくもない性能。 武器は、鉄板武器の「タンシー」と「ステレコ」が弱体化したがステレコはまだまだ現役。タンシーはハンドガンのOXEYEに持ち替えたほういいような気がする。 そして、前回パーツバランス修正で大出世したパルマシはロックタイム上昇で弱くなったかなと思ったら、修正後もロックタイムがほとんど伸びてないので、これは意味あるのだろうか? とはいえ、アンプが修正されたので前よりかは脅威は減ったことは確か。 構え武器もいろいろ強化されてタンク始まったかと思ったら、パイルとハンドガン持ち多すぎて余程腕に自信が無いとただの砲台としか機能しなさそう・・・。 なんだかんだで一番安定なのは重逆で、高い機体安定性からのバトライ連射に加えて積載量もあるので強力なミサイルも搭載可能。TE属性持ちに注意すればほぼオールラウンダーとして活躍できそうです。 今まで完全に産廃だった軽逆も機体安定性が向上したので、ハンドガン連射で固めてミサイルで攻めることができるようになった。 全体的に見て、ようやくゲームバランスが整ってきたと言う感じだけど、すでに発売から2ヶ月。人もすっかり減ってしまった。まさにACLRのジナイーダの台詞を借りるなら 「この静寂・・・遅かったというのか?」 と言う感じ。
なんだかんだ言いながらしっかりはまってしまっている・・・!
やはりこの手のゲームはその辺りが恐ろしいですね。 前回からランジョンに潜っては戻りを繰り返してはいましたがいまいち能力の伸びが悪い。 そこで、某掲示板のレガシスタスレを覗いてみるとなにやら「森に行けばすぐ能力をあげられる」との事。「森」とは通常ダンジョンの「古の森林窟」のことらしく、そこの銅の扉の先にいる敵が無限に沸くのでそれをLUKとレア称号出現率を高めていくと簡単にレア称号が稼げるとの事。 早速手元にあったLUKアップの鈴に適当な能力アップ称号をつけてトリプル、ワイドでブーストしつつ、レア称号出現率+の装備を極力身につけていざ森へ。 ![]() 扉の先にいるこの5体の敵を倒し続ける。(10秒くらいで復活する) LUK1,000~2,000くらいでも装備の能力を引き上げるレア称号「万能原理」と「無限回路」がぼちぼちでるので出たらLUKアップ装備にそれを付けてさらに効率を引き上げるを繰り返す。 最終的にLUK10,000とレア称号出現率+3,000くらいまで上げて10分ほど倒し続けると「万能原理」、「無限回路」ともに7個ほど出るようになった。これはウマイ!(・∀・) ![]() 称号を集めて他の装備も強化したらあっという間にATK、DEFが10,000超えた。 こういう原理でとんでもないステータスのキャラを作っていたんですねえ。 あとはランジョンに突撃して、いい親称号がついた武器を拾ったらひたすら強化ゲートで強化。それを持ち帰り、無限回路と万能原理を付けまくっていけばステータスカンストも夢ではないわけです。 とりあえず、ここまでステータスを上げればランジョン100階クリアもいけるだろうと挑戦。 ![]() そしてあっさりクリア。 良品狙いで上記ステータスで、なおかつゲートの効果のアイテム出現率、レア称号率出現率ともに999まで上げてみましたが、特にこれといっていいものは出なかったが、「レア称号出現率+50」に子称号41個付いた剣ができました。 ここまでステータスを上げると、装備の能力より耐久度が高いものが欲しくなってくる。そうなると、やはり敵レベルも9,999まで上げないとだめなのかなあ。うーむ。 クラシックダンジョンシリーズのシステムを踏襲した「迷宮塔路レガシスタ」をやってみました。
システム自体はクラシックダンジョンの仕様をほぼそのままに、「魔装陣」が「エナジーフレーム」、「アーティファクト」が「装備」に変わったくらいな感じ。 シンプルな作りですが、相変らずハマルとかなり依存性の強いゲーム。グラフィックもPS3になって綺麗になり、キャラのお絵かきもかなりパワーアップしました。 しかし、パワーアップしすぎて絵心がない人には手がつけづらい領域までいってしまった。 まあ、その辺りは他の有志の方が作ってくれたキャラを使ったり、既存の絵を多少加工するくらいでも弄れるので全く楽しめないと言うわけではないようです。 あと、プレイしてて思ったのは、やっぱり据え置き機でやるようなゲームじゃないような気がするのと、PS3でフルプライスで売ってる割には作りが大してクラダンと変わらない点。 やはりPS3で出るということで大幅にシステムがパワーアップしてるのかと期待すると正直微妙で、むしろキャラ作成をパーツを選んで作成できなくなっていたり、装備のグラフィックが基本全て同じだったり、エナジーフレームの数が少なかったり、前作にはMIDI作成がありBGMを弄る要素があったにもかかわらず今回せっかくのPS3なのにカスタムサントラが使えなかったりと結構パワーダウンしている点も多いかも。 とはいえ、どれも今後アップデート次第で何とかなりそうなものばかりだし、その辺りに期待。 ![]() ランジョン30階帰還マラソンしてようやく火力も安定してきた。ワイド、トリプルが揃いつつ高ランク武器を持てば、それだけでATK12万(上限9万9999)とかいくらしいけど次元が違いすぎて先が見えない・・・。 シムシティの最新作が2013年に国内で販売されることが決まったらしい。
・「シムシティ」最新作が日本国内で2013年に発売! 「シムシティ4」から10年,Maxisによる箱庭ゲームの真打ちシリーズがついに復活 トレイラーも公開されているようです。 開発30%くらいとどこかで聞いた気がしたのであと5年くらいかかるかと思ったら意外と早かった。 これに備えてパソコンスペックアップするしかない(`・ω・´) 先日LOFTでぶらぶらと商品を眺めていたら「オーブンプレート」なるものを見つけて衝動買い。
なんでもオーブンでパンを焼いてる横でおかずを調理できる器だそうで、朝目玉焼きとか作るのも面倒で食パンだけとか良くある自分にはぴったりのアイテムなのではないかと思った次第。 プレートは2つに区切られているタイプで、とりあえず油を敷いてから卵とウィンナーを乗せていざオーブンへ。 ・・・ ![]() 上手に焼けました~ っということで大体5~6分くらいで焼けました。冷凍食パンが焼ける時間が4分くらいなので、ぴったり同じと言うわけには流石に行かなかったが、意外と早く焼けるのでこれは使えそう。 そのまま器として使えるので洗い物も減るし、最後まであったかいまま食べられるのもいいですね。
今日のNHKクローズアップ現代にて、初音ミクが取り上げられていました。
![]() 国谷キャスターがlat式ミクに話しかけるシーンがシュールすぎて吹いたw 兎にも角にもミクさんの躍進撃は留まるところを知らないようです。 番組後半は、病気で声を失った人に音声合成技術を用いて自分に近い声を取り戻す技術について触れていた。 いろいろな人の声をサンプリングしてそれを合成し、本人に近い声を作りだすと言うものですが、地味にすごくて驚いた。 もっと技術が発展すれば、某「体は子供、頭脳は大人」な小学生の蝶ネクタイ型アイテムみたいなのも作れるようになるかもしれませんね。
以前に記事にした第6回HJ文庫大賞の結果が発表されてその中に例のあぶないタイトルが奨励賞に選ばれたようですw
以下選評理由転載 <選評> HJ文庫大賞始まって以来最大の問題作と言って良いでしょう。タイトル通りの内容ながら、タイトルから予想される展開とは全く異なっていて、読み手を惹き込みます。完成度の問題もあり奨励賞となりましたが、単純な面白さなら間違いなくトップクラスの評価です。 やはり内容もさることながら、タイトルで読み手を引き付けるのも重要なんですかねえ。 しかし、応募総数が比較的マイナーレーベルとは言え約500。 それだけライトノベル作家を志す人は多いみたいだけど、現実は狭き門みたい。
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